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保険代理店保険テラスホケンテラス

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電話番号 06-6485-7071

生命保険・損害保険30社以上を取り扱う保険ショップです。
ご加入中の保険の見直し、保障内容の確認、新規のご加入まで承ります。
「保険のことが全く分からない」という方も安心してご利用くださいませ。ご相談は何度でも無料です。
上質な空間でご自身のライフプランを考えてみませんか?

ショップ最新情報

  • 2017.10.17 UP
  • new

~20代から考えたい~
意外と知らない乳がんのこと

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約のうえご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。

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今日、乳がんに関するニュースが世間の関心を大きく集めています。乳がんになる方は年々増えており、今では11人に1人がかかるといわれています。
それでもまだ、「なかなか自分のこととしては考えられない…」という方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、乳がんがどのような病気なのかについてお伝えします。

【乳がんってどんな病気?】

乳がんとは、乳房の中にある「乳腺(母乳をつくるところ)」にできるがんのことです。
乳がんの主な症状には、乳房にできるしこりや痛み、血液が混じったような分泌物、乳腺のひきつれなどが挙げられます。ほかにも乳頭・乳輪部のただれや皮膚のくぼみ、赤く腫れたり、オレンジの皮のように毛穴が目立つ、脇の下のしこりや腫れなどのさまざまな症状があります。
乳がんは特に乳房の外側の上方にできることが多く、約70%が乳房の上側で発生します。乳房の変化に気付かないままでいると、いつのまにかがん細胞が増殖し、血液やリンパにのって全身へ拡がってしまう危険性があります。



【乳がんは身近な病気】

一生のうちに乳がんと診断される女性は9%で、約11人に1人が乳がんにかかっていることになります。(参考:国立がん研究センターがん情報サービス「がん登録・統計」最新がん統計(2016年更新版)より)
女性がかかるがんの中で、最も多いのが乳がんです。さらに、乳がんになる方は年々増えており、平成26年には206万人の女性が乳がんにかかっています。

がん保険をお探しのお客様は是非ご来店くださいませ^^

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  • 2017.10.10 UP
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~ライフイベントにかかるお金~
いくら備えておけばいいの?

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約のうえご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。

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年々ライフスタイルは多様化してきています。しかし、どんな生き方を選んでも必要となってくるのがお金です。
どんなときでも自分らしく、前向きな人生を送るためには、しっかりとお金の準備をしておく必要があります。


【ライフプランについて考えてみよう】

目的もなく貯蓄をするのではなく、限られた収入の中で、「自分や家族の将来の夢や目標をかなえるため」に、ライフプランを立てることをオススメします。「2年後に海外旅行へ行きたい」「28歳までに結婚する」など、なるべく具体的な夢や目標を書き出し、必要となるお金を把握し、目的を持って貯蓄することが大切です。

【どれくらいのお金が必要なの?】

≪ 教育にかかる費用 ≫

長期にわたって必要となる教育費。小学校から高等学校まで全て公立の場合は、約527万円。小学校から高等学校までを全て私立にした場合は約1772万円と、その差は1000万以上となっています。※出典:文部科学省「子どもの学費調査(2016年)」
特にお子さまが小さな頃から気をつけておきたいのは大学進学にかかる費用です。お子さまが将来公立、私立どちらに行くのかは分からないので、まずは300万円ほど貯めておくと安心です。

≪ 老後の生活資金 ≫

生命保険文化センターの「老後の生活費はいくらくらい必要と考える?」によると、「最低日常生活費以外に必要と考える金額」は平均12.8万円、「ゆとりある老後生活費」は平均で34.9万円となっています。

どんなときでも自分らしく、前向きな人生を送るためにも、今一度貯蓄について考えてみてはいかがでしょうか。


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  • 2017.10.10 UP
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~ライフイベントにかかるお金~
いくら備えておけばいいの?

URL:http://hoken-eshop.com/
↑↑インターネットからのご予約はコチラ

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年々ライフスタイルは多様化してきています。しかし、どんな生き方を選んでも必要となってくるのがお金です。
どんなときでも自分らしく、前向きな人生を送るためには、しっかりとお金の準備をしておく必要があります。


【ライフプランについて考えてみよう】

目的もなく貯蓄をするのではなく、限られた収入の中で、「自分や家族の将来の夢や目標をかなえるため」に、ライフプランを立てることをオススメします。「2年後に海外旅行へ行きたい」「28歳までに結婚する」など、なるべく具体的な夢や目標を書き出し、必要となるお金を把握し、目的を持って貯蓄することが大切です。

【どれくらいのお金が必要なの?】

≪ 教育にかかる費用 ≫

長期にわたって必要となる教育費。小学校から高等学校まで全て公立の場合は、約527万円。小学校から高等学校までを全て私立にした場合は約1772万円と、その差は1000万以上となっています。※出典:文部科学省「子どもの学費調査(2016年)」
特にお子さまが小さな頃から気をつけておきたいのは大学進学にかかる費用です。お子さまが将来公立、私立どちらに行くのかは分からないので、まずは300万円ほど貯めておくと安心です。

≪ 老後の生活資金 ≫

生命保険文化センターの「老後の生活費はいくらくらい必要と考える?」によると、ゆとりある老後生活を送るための費用として、最低日常生活費以外に必要と考える金額は平均12.8万円となっています。その結果、「最低日常生活費」と「ゆとりのための上乗せ額」を合計した「ゆとりある老後生活費」は平均で34.9万円となります。

結婚や出産など、予測できるライフイベントに加えて、失業や病気など不測の事態に直面することもあります。
どんなときでも自分らしく、前向きな人生を送るためにも、今一度貯蓄について考えてみてはいかがでしょうか。

※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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  • 2017.10.03 UP
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~女性特有の病気~
20代でも要注意!~女性特有の病気~

URL:http://hoken-eshop.com/


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テレビやニュースでよく聞く「乳がん」や「子宮がん」などの女性特有の病気。
女性特有の病気は、20代や30代の若い世代でもかかりやすいのが特徴です。
今回は女性特有の病気についてご紹介します。「まだ若いから」と安心してはいけません。
自分の身体を守るために、どのような病気があるのかを知っておきましょう。

【女性特有の病気とは?】

女性特有の病気といえば、「乳がん」や「子宮がん」のイメージがありますが、実は「乳がん」や「子宮がん」以外にも女性がかかりやすい、気を付けておきたい病気があります。
女性特有の病気にかかっている方は全国で約129.6万人※もいます。その中でも乳がんの患者数は約20.6万人と最も多くなっています。
※出典:厚生労働省「平成26年 患者調査」

【何歳になると女性特有の病気にかかりやすい?】

女性特有の病気は若い世代でもかかりやすいのが特徴です。
乳がんは30代から増加をはじめ、50代から60代で急激に患者数が増加します。子宮がんは30代から患者数が増え、50代から60代の閉経前後が最も多くなっています。卵巣のう腫は20代にかかる方が最も多く、子宮筋腫は20代から40代にかけて患者数が急激に増加しています。


病気に限らず、女性は妊娠や出産に伴い入院することが多いため、男性よりも入院患者数が多くなっています。
もしも、乳がんや子宮がんなどの病気にかかり、手術が必要になった場合、肉体的にも精神的にも大きな負担がかかります。

女性特有の病気に備えられる医療保険をお探しの方は、お気軽に保険テラスへお立ち寄り下さいませ。

※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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  • 2017.10.03 UP
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~女性特有の病気~
20代でも要注意!~女性特有の病気~

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
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テレビやニュースでよく聞く「乳がん」や「子宮がん」などの女性特有の病気。
女性特有の病気は、20代や30代の若い世代でもかかりやすいのが特徴です。
今回は女性特有の病気についてご紹介します。
自分の身体を守るために、どのような病気があるのかを知っておきましょう。

【女性特有の病気とは?】

女性特有の病気といえば、「乳がん」や「子宮がん」のイメージがありますが、実は「乳がん」や「子宮がん」以外にも女性がかかりやすい、気を付けておきたい病気があります。
女性特有の病気にかかっている方は全国で約129.6万人※もいます。その中でも乳がんの患者数は約20.6万人と最も多くなっています。
※出典:厚生労働省「平成26年 患者調査」

【何歳になると女性特有の病気にかかりやすい?】

女性特有の病気は若い世代でもかかりやすいのが特徴です。
乳がんは30代から増加をはじめ、50代から60代で急激に患者数が増加します。子宮がんは30代から患者数が増え、50代から60代の閉経前後が最も多くなっています。卵巣のう腫は20代にかかる方が最も多く、子宮筋腫は20代から40代にかけて患者数が急激に増加しています。


病気に限らず、女性は妊娠や出産に伴い入院することが多いため、男性よりも入院患者数が多くなっています。
もしも、乳がんや子宮がんなどの病気にかかり、手術が必要になった場合、肉体的にも精神的にも大きな負担がかかります。

女性特有の病気に備えられる医療保険をお探しの方は、お気軽に保険テラスへお立ち寄り下さいませ。

※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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  • 2017.09.26 UP
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~定期的な見直しが大切~
お子様が生まれたら、保険を見直しましょう。

ご予約はコチラ:http://hoken-eshop.com/shop/grandfront_osaka/
※週末は混雑が予想されますので、ご予約の上ご来店されますと待ち時間なくご相談いただけます。


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子どもができるということは、守るべき家族が一人増えるということです。大切な家族を守るための必要保障額が大きく変わるため、妊娠・出産を機に保険の見直しましょう。

子どもができたときの生命保険の見直しポイント

ポイント① 家族が増えると必要保障額が増える

子どもができると、世帯主に万が一のことがあったとき、残されたご家族の生活費や、お子さまの教育費をまかなうための必要保障額はこれまで以上に重要になり、金額も高くなります。
お子さまが18歳になるまでは遺族年金が支給されますが、遺族年金の支給額は職業や年収、お子さまの人数によって異なります。必要保障額から遺族年金や配偶者の収入を差し引いた額を、万が一の保障額として生命保険等でしっかりと確保しておきましょう。

ポイント② もしものときの保障は世帯主だけでなく配偶者にも

お子さまが生まれたときには、世帯主だけでなく配偶者の保障についても考えておく必要があります。
例えば、専業主婦の場合でも、育児や家事を担う奥様に万が一や病気・ケガでの入院があると、ご主人さまに時間的・体力的に大きな負担がかかることになります。場合によっては、転職しなければならなくなったり、ベビーシッターを雇ったりする必要が出てくることも。
もしものことがあった際に、親族など頼れる相手が近くにいるのか、家事・育児をしながら今の仕事を続けていけるのか等、実際の状況を想定して保障を見直しておきましょう。

ポイント③ 医療保険は妊娠中でも加入できる

妊娠中の医療保険への加入は不可能ではありませんが、加入条件がつく場合があります。
加入条件の有無や条件の内容は保険会社によって異なりますので、保険テラスへお問い合わせください。


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