ショップリスト/ショップインフォメーション

  • INTERIOR & LIFESTYLE GOODS
  • 北館 5F

エスニックショップMALAIKA MITIマライカ ミティ

営業時間 10:00〜21:00
電話番号 06-6485-7577
URL http://muk.malaika.jp/
対応カード おさんぽカード

全国で約80店舗あるエスニック店「MALAIKA」の中でも、ハイグレード専門店の「MALAIKA MITI」。
グランフロント大阪店は、東京青山店に続く2号店で関西初出店。
店内には、アメリカ直輸入の”ネイティブインディアン”手作りの”インディアンジュエリー”が数多く並びます。
手頃な物から一流アーティストの商品、ハイグレードターコイズまで幅広くラインナップされ、その数は国内最大級と言われます。
また、店内にはコアなカウボーイ&インディアンファンからクラシックアメリカンスタイルを好むセレクトショップ「TOMHORN」の商品も取り扱っています。
そして、ハイグレードの天然石や天然石パーツ、カレン族のシルバーパーツやアンティークパーツも取り扱っています。
店頭では、それらを使用したオリジナルブレスも作成できます。
経年変化を楽しむ一生もの・・・手作りの温もり・・・職人の思い・・・
流行に囚われずに、本当に良いものを集めた「MALAIKA MITI」是非お越し下さい。

ショップ最新情報

  • 2017.11.21 UP
  • new

Charlie John オーバーレイバングル
CHARLIE JOHN作、細かいカットが美しいオーバーレイのバングルです。
従来のオーバーレイバングルを厚みのあるシルバーを作ってオーダーした、重量感のあるバングルです。
シンプルなラインとスタンプの組み合わせが美しい作品となっています。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Charlie John
【最大幅】19mm
【シルバーの厚み】2mm
【内周】144mm
【価格】¥60,000(税込み)

●Charlie Johnについて
ニューメキシコ州のHopiの居住近くに住み、1968年からジュエリーを作っているチャーリー・ジョン。
有名なSteven J Begayを叔父に持ちます。
3人の子供と孫、両親と一緒に住み、休みの日はロデオの観戦に行っているパワフルなチャーリーです。
彼はSteven J Begay同様、二枚のシルバープレートを使ったオーバーレイを得意とします。
オーバーレイ、スタンプなどを組み合わせて作る彼の作品は同じものがほとんどありません。
日本では、彼の作品を扱っているお店は少ないです。ホピ族とはまた違ったナバホらしいオーバーレイ、細部まで美しいカットをする彼の作品をぜひご覧ください。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.20 UP
  • new

Shawana Goodluck ビーズ&レザーネックレス
ナバホ族アーティストの、細かいビーズワーク×レザーのネックレスです。
手の込んだビーズワークと色合いは女性アーティストならではの繊細さ。
インディアンの象徴である4色の中に、コーンが描かれた美しいビーズワークのトップが使われています。
平原部族の昔のスタイルのビーズワークを再現した、新しくも古い味のある作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Shawana Goodluck
【トップのサイズ】84mm×38mm
【細工部分の長さ】40センチ
【価格】¥30,000(税込み)

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.19 UP
  • new

Shawana Goodluck ビーズ&レザーブレスレット
ナバホ族アーティストの、細かいビーズワーク×レザーのブレスレットです。
手の込んだビーズワークと色合いは女性アーティストならではの繊細さ。
平原部族の昔のスタイルのビーズワークを再現した、新しくも古い味のある作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Shawana Goodluck
【幅】6mm
【細工部分の長さ】13センチ
【価格】¥6,900(税込み)

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.18 UP
  • new

Fred Harvey Style バングル
1940年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ヴィンテージの味が出たターコイズとサイドにはやじりのスタンプが使われています。

【石の種類】ナチュラルターコイズ
【石のサイズ】14mm×7mm
【最大幅】18mm
【内周】133mm
【価格】¥38,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.17 UP
  • new

Fred Harvey Style バングル
1940年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
グリーンのターコイズが味を出したヴィンテージバングルです。

【石の種類】ナチュラルターコイズ
【石のサイズ】11mm×8mm
【最大幅】18mm
【内周】123mm
【価格】¥38,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.16 UP
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Fred Harvey Style バングル
1940年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
当時フレッドハーヴィースタイルジュエリーを作っていたメイセル社の物です。
コレクターにはたまらないヘビのデザインのスタンプが使われています。

【石の種類】ナチュラルターコイズ
【石のサイズ】7mm×7mm
【内周】134mm
【価格】¥27,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.15 UP
  • new

Fred Harvey Style ピン
1940年代フレッドハーヴィースタイルのコレクターに人気のピンです。
セリリョスターコイズを使ったシンプルなピンです。

【石の種類】ナチュラルセリリョスターコイズ
【石のサイズ】10mm×5mm
【全体のサイズ】44mm×10mm
【価格】¥25,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.14 UP
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Fred Harvey Style バックル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのレアなバックルです。
4つ使われたセリリョスターコイズ。
一個の石は古い作品の為ひび割れがあります。

【上の石のサイズ】7mm×12mm
【全体のサイズ】53mm×74mm
【ベルト幅】18mm
【価格】¥89,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.14 UP
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Terry Martinez ナチュラルキングマンリング
テリーマルチネスのキングマンのリングです。
サイドのワイヤーワークのバランスが素晴らしいリング。
ウェブが細かく入った人気のグリーン系キングマンを使用しています。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Terry Martinez
【ターコイズ】ナチュラルキングマン
【石のサイズ】17mmx11mm
【最大幅】27mm
【指のサイズ】18号
【価格】¥35,000(税込)

●Terry Martinezについて
カルヴィン・マルチネスが兄、リック・マルチネスが弟のシルバースミス一家。
それぞれ兄弟で作風が違います。
カルヴィンの重厚でしっかりとした仕上がりに対し、テリーマルチネスは、少し丸みのある仕上がりといった印象の作品を生み出します。
テリーは石の目利きにも精通していて、非常にグレードの高いターコイズを使用した作品が多く人気があります。

●キングマンについて
アリゾナ州キングマンでとれるターコイズ。
銅山として現在も開山しており、今でも採掘量が多く非常に有名な鉱山です。
水色~青に黒いマトリックスが入っているのが特徴ですが、色が変わりやすいため大半がスタビライズされることが多く、ナチュラルのものは珍しくなってきています。
鉄の化合物であるパイライトを含み、深い青をしているものや、均等に染み出すようなスパイダーウェブが入っているものは特にハイグレードになります。
さらにキングマンの中でもイサカピークというエリアで採掘されたものは非常にグレードが高く、コレクターの人気アイテムになっています。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.13 UP
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Terry Martinez アパッチブルーペンダント
テリーマルチネスのアパッチブルーのペンダントです。
近年人気上昇中のアパッチブルー。
アパッチブルーらしい、じわっとした何とも言えない雲のようなマトリックスがしっかりと出た、大粒の美しいターコイズです。
細かく計算されたワイヤーワークでまとめた作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Terry Martinez
【ターコイズ】ナチュラルアパッチブルー
【石のサイズ】31mmx30mm
【全体のサイズ】50mm×47mm
【バチカンの内径】14mm×14mm
【価格】¥110,000(税込)

●Terry Martinezについて
カルヴィン・マルチネスが兄、リック・マルチネスが弟のシルバースミス一家。
それぞれ兄弟で作風が違います。
カルヴィンの重厚でしっかりとした仕上がりに対し、テリーマルチネスは、少し丸みのある仕上がりといった印象の作品を生み出します。
テリーは石の目利きにも精通していて、非常にグレードの高いターコイズを使用した作品が多く人気があります。

●アパッチブルーについて
2003年に発見された比較的新しい鉱山です。
ネバダ州のキャンデラリア鉱山の近くにある鉱山の為、スカイブルーに赤茶のウェブとキャンデラリアによく似た雰囲気のものからブラックウェブのものまで採れます。  

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.13 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのレアバングルです。
シルバーワークのみの珍しい幅広バングル。
サイドにはアローのスタンプワークが入っています。

【最大幅】35mm
【内周】142mm
【価格】¥45,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.12 UP
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JasonTakala 14金メイズバングル
JASON TAKALAといえばこれ!の、メイズバングル。
中心に14金のメイズ、両サイドに、水をあらわす渦巻きをあしらったホピの祈りに満ちたバングルです。
メイズとは”迷路”の意味で、ホピに伝わる人生の教えを表したものです。
”人生に迷って突き当たることがあっても、いつか正しい道にたどり着くことができる”という意味が込められているそうです。

【部族】ホピ族
【アーティスト名】Jason Takala
【内周】122mm
【幅】12mm
メイズ部14金使用
【価格】¥88,000(税込)

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

●Jason Takalaについて
いわずと知れたホピ族のオーバーレイの巨匠、ジェイソンタカラ。
1955年HopiのShungopavi村に生まれスノー(雪)氏族に属し、現在はアリゾナ州ホーブロックの自宅で作品を作っています。
数々の賞を受賞し様々な雑誌でとりあげられているように、メイズに代表される彼のオーバーレイはそのカットの細かさと14金などとの組み合わせが大変美しいものとなっています。
メイズ以外のモチーフにはパターン(型)がなく感情やイメージから一つの作品を作り上げるため、 様々なモチーフが組み合わされ、その時によって少しずつ違っていて同じ作品がないというのも特徴。
ジュエリーを通してホピの魂や文化を表しているという、まさに真のアーティストと言えるジェイソン。
突然頭の中にイメージがわきあがってくることがよくあり、夜中でもインスピレーションがわくとむくっと起き上がってデッサンするとか。
そんな美術品のようなジュエリー、本当に一生の宝物になります。

  • 2017.11.12 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ブロークンアローと思われるグリーンストーンを使ったスタンプワークが美しいバングルです。

【石のサイズ】7mm×10mm
【最大幅】17mm
【内周】137mm
【価格】¥35,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.11 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
セリリョスのグリーンに、凝った細工が施されたバングルです。

【石のサイズ】6mm×6mm
【最大幅】15mm
【内周】123mm
【価格】¥30,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.11 UP
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Herman Smith スタンプワークバングル
正確なスタンプワークが魅力のハーマンスミスのバングルです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト】Herman Smith
【幅】12mm
【内周】136mm
【価格】¥45,000(税込み)

●Herman Smithについて
ハーマンスミスは1964年Gallupで生まれました。
17歳の時からジュエリー製作を始め、 師はシルバースミスであったハーマンスミスの母親です。
その後、レイ・トレイシーと共に仕事をしていた時期もあります。
得意とするのはオールドスタイルのスタンプワークから、コンテンポラリーなチャンネルインレイスタイルです。
モチーフにはドラゴンフライ(とんぼ)やタートルなども使いますが、代表的なのはバタフライになります。重厚感のある彼のジュエリーは現地でも人気があり、他のシルバー スミスからも一目置かれた存在です。奥さんととても仲がよく、休日には趣味のハンティングやキャンプをしてアクティブに過ごすのがお気に入りのようです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.10 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ハーヴィースタイルらしいスタンプ×ワイヤーワークのバングルです。
スターリングの刻印が入っています。

【石のサイズ】9mm×5mm
【最大幅】15mm
【内周】137mm
【価格】¥30,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.10 UP
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Calvin Lovato ヒシブレスレット
カルヴィン ロバトのヒシブレスレットです。
中心にターコイズのチャームがついています。

【部族】サントドミンゴ族
【アーティスト名】Calvin Lovato
【幅】5mm
【長さ】18センチ+アジャスター2.5センチ
【素材】】ジェット、ターコイズ
【価格】¥15,000(税込み)


●Calvin Lovatoについて
カルヴィン・ロバトは1958年にサントドミンゴに生まれました。
13歳の頃から彼の父の手伝いをしながらサントドミンゴの伝統工芸でもあるヒシネックレスのメーキングを学びました。
海軍にいたこともあり、本格的にジュエラーとして活動したのは国に戻ってからだそうです。結婚後は奥さんと共に、そして今では大きくなった子供達と一緒にヒシネックレス作りをしています。
彼がもっとも大事にしている事、それは自分のジュエリーが美を生み出し、それをつける人が幸福になる事です。
お金もビジネスとしては大事ですが、それよりも大事なのは、アーティストしての在り方のようです。
サンタフェのショーを始めとし、様々なショーでの受賞歴もあります。
近年サントドミンゴでは、貝や石などの素材からビーズを作りだすところから始める、すべて手作業のヒシネックレス職人が減ってきています。
カルヴィンはその両手で数えられる正真正銘のアーティストの一人です。
時代を超えるアクセサリーの意味が、彼の繊細な作品をみているとわかってくるような気がします。
リオグランデでの釣り、40代になってから始めたバイク、のんびりとした時間が彼のジュエリーのデザインにインスピレーションを与えているようです。
ちなみに、刻印の変わりに、彼の作品には正方形のメロンシェルのビーズが通されています。四方の角が東西南北を表しているそうです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.09 UP
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Fred Peters ナチュラルダマリペンダント
Fred Petersのダマリのペンダントです。
渋いグリーンのグラデーションに深いマトリックスが入った、クールな表情のダマリターコイズを使用しています。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Fred Peters
【ターコイズ】ナチュラルダマリ
【石のサイズ】25mm×23mm
【全体のサイズ】35mm×34mm(バチカンを除く)
【バチカンの内径】8mm×6mm
【価格】¥80,000(税込み)

●Fred Petersについて
マライカオススメのナバホ族アーティストです。
様々なデザインと使いやすい作りで石を引き立てる作品を多く制作しています。
以前トレーディングポストで働いていた経験もあるフレッドは、性別や年齢を問わずいろいろな方に使っていただけるジュエリーを作っています。

●ダマリ(ダメル)について
ネバダ州にあるキャリコレイク鉱山のすぐ近くの小さな鉱山で産出されるターコイズです。
鉱山が小さいため、非常に手に入りにくく、特にハイグレードなものは一般に流通することはめったにありません。
一般的にターコイズは銅とアルミニウムが主成分となっており、その成分比によって色や硬度が変わります。
このダマリターコイズはそれらの成分のほかに亜鉛の成分が多く含まれ、そのためグリーンやライムグリーン、イエローグリーンの色合いが強く、硬度も他のターコイズより高いものとなってます。
あざやかなグリーンに、ブラックやダークブラウンのスパイダーウェブが入った、他のターコイズとは一味も二味も違った魅力のあるターコイズです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.09 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ファンと呼ばれる珍しいアップリケがデザインされたグリーンストーンが美しいバングルです。

【石のサイズ】6mm×10mm
【最大幅】17mm
【内周】131mm
【価格】¥27,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.08 UP
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Fred Peters ナチュラルブルームーンペンダント
Fred Petersのブルームーンのペンダントです。
淡いブルーにしっかりとしたマトリックスが入った、ブルームーンらしい表情のハイグレードターコイズです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Fred Peters
【ターコイズ】ナチュラルブルームーン
【石のサイズ】25mm×20mm
【全体のサイズ】35mm×30mm(バチカンを除く)
【バチカンの内径】8mm×6mm
【価格】¥59,000(税込み)

●Fred Petersについて
マライカオススメのナバホ族アーティストです。
様々なデザインと使いやすい作りで石を引き立てる作品を多く制作しています。
以前トレーディングポストで働いていた経験もあるフレッドは、性別や年齢を問わずいろいろな方に使っていただけるジュエリーを作っています。

●ブルームーンについて
ブルームーンは、ネバダ州のエスメラルダ郡に位置する鉱山で1970年代後半まで活発に採掘されていましたが、非常に量が少なく、レアなターコイズです。
淡いスカイブルーにブラックウェブの入った、特徴的なターコイズです。その色味は満月の月のような色味です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.08 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ロイストンと思われるグリーンストーンを使った、ワイヤー&コンチョのデザインのバングルです。
スターリングの刻印が入っています。

【石のサイズ】8mm×8mm
【最大幅】17mm
【内周】120mm
【価格】¥27,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.07 UP
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Lucion Koinva オーバーレイバングル
Lucion Koinvaのオーバーレイバングルです。
ココペリと雨雲、水の流れがデザインされた、シンプルながらルーションのカットの細かさが味わえる作品です。

【部族】ホピ族
【アーティスト名】Lucion Koinva
【最大幅】18mm
【内周】147mm
【価格】¥55,000(税込み)

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

●LucionKoinvaについて
カットワークの正確さはトップクラス!!
細かな模様も正確に切り出す彼の作品には、リングひとつにも、いろんなモチーフがぎゅっと詰まっています。
完成度の高い作品と、キュートに描かれたアニマルモチーフが、男女問わず人気の作家です。
クランはSun's forehead(太陽のひたい)です。

  • 2017.11.07 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
ハーヴィースタイルには珍しい、厚みのあるシルバーにスタンプを施した古いバングルです。

【石のサイズ】8mm×12mm
【最大幅】13mm
【内周】110mm
【価格】¥27,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.06 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~51年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
バングル部分はマシーンメイドされたと思われる、ハーヴィースタイルならではのデザインが施されたバングルです。
スターリングの刻印が入っています。

【石のサイズ】7mm×14mm
【最大幅】13mm
【内周】138mm
【価格】¥28,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.06 UP
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Wilson Jim スタンプワークバングル
名工ウィルソンジムのスタンプワークバングルです。
古いスタンプワークの伝統的なナバホスタイル。
シンプルで人気の作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Wilson Jim
【幅】19mm
【内周】147mm
【価格】¥57,000(税込み)


●Wilson Jimについて
1949年アリゾナ州ジェディトに生まれたナバホ族。
1969年から、祖父ジムべドニーの影響でシルバー製作を開始しました。
弟のトーマスジムもシルバースミスとして知られており、ロンベドニー、トーマスカーティスやエディソンスミスなどとも親戚関係にあります。
祖父から伝授された伝統的なナバホスタイルの力強いスタンプワークと美しいやすり使い、研磨に定評のあるベテランアーティスト。
製作数が少ないため彼の作品を扱っているギャラリーは非常に少ないです。
厚みのあるシルバーを使い、細かい技を駆使して魅せるオールドスタイルです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.05 UP
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Calvin Martinez スタンプワークピアス
カルビンマルチネスのシンプルなスタンプワークのピアスです。
シルバーは、すべて自分で鋳造し、厚みを調整しているハンドメイドな作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Calvin Martinez
【全体のサイズ】40mm
【価格】¥45,000(税込み)

●Calvin Martinezについて
1960年ニューメキシコ州生まれ。
70年代から製作を始め、最初はトゥファを使った古い手法での製作からスタートしました。
兄弟もシルバースミスとして活躍しています。
自らのジュエリーのポイントを、ヘビーシルバーとハンドメイドという彼は既製材には頼らず、シートもワイヤーもすべてハンドメイドで伝統的なスタイルを貫いています。
シンプルに古いスタイルを貫くことに特化している彼の作品はまさに一点もの。
湧いてくるデザインをそのまま描き出す、数少ないアーティストです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.05 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
大き目の石の周りにスタンプワークが施されたバングルです。

【石のサイズ】7mm×17mm
【最大幅】11mm
【内周】137mm
【価格】¥28,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.04 UP
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Fred Harvey Style バングル
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのバングルです。
アローがデザインされた、経年変化が楽しめる小さめサイズのバングルです。

【最大幅】9mm
【内周】107mm
【価格】¥23,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.04 UP
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Norbert Peshlakai スタンプワークリング
ノーバートらしい繊細なスタンプワークのリングです。
古い汽車のレールに使われていたスタンプを使っています。
サイズは多少調整することができます。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Norbert Peshlakai
【最大幅】15mm
【リングサイズ】19号(多少調整可)
【価格】¥24,000(税込み)

●Norbert Peshlakaiについて
個性的なデザインで、数々の賞を受賞しているNorbert Peshlakai。
細かいスタンプを組み合わせて作る彼の作品は本当に見事で、デザインのセンスもすばらしく、現地のショーでは受賞暦のあるお馴染みの作家です。
ペシュラカイオリジナルのアルファベット象形文字はいずれもインディアンの生活と深いかかわりのあるモチーフを使っています。
知る人ぞ知る、そんな遊び心溢れるジュエリーが魅力的です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.03 UP
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Fred Harvey Style ピン
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのコレクターにはたまらないピンです。
アローデザインのシンプルなシルバーワークのピンです。

【全体のサイズ】18mm×75mm
【価格】¥30,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.03 UP
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Wilson Jim スタンプワークピアス
伝統的なスタイルのピアス

名工ウィルソンジムのスタンプワークピアスです。シンプルなスタンプワークがそのままピアスになった珍しいデザイン。味わいのある作品です。

部族 ナバホ族
アーティスト Wilson Jim
値段 \18,000
素材 Sterling Silver
幅 30mm
シルバーの厚み 12mm

ご注意
◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

ウィルソンジムについて
1949年アリゾナ州ジェディトに生まれたナバホ族。1969年から、祖父ジムべドニーの影響でシルバー製作を開始しました。弟のトーマスジムもシルバースミスとして知られており、ロンベドニー、トーマスカーティスやエディソンスミスなどとも親戚関係にあります。祖父から伝授された伝統的なナバホスタイルの力強いスタンプワークと美しいやすり使い、研磨に定評のあるベテランアーティスト。製作数が少ないため彼の作品を扱っているギャラリーは非常に少ないです。厚みのあるシルバーを使い、細かい技を駆使して魅せるオールドスタイルです。

  • 2017.11.02 UP
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Aaron Anderson スターナジャネックレス
スターナジャが11個付いた、すべてハンドメイドの豪華なナジャです。
星が3つついたナジャが、サイズを変えて端まで付いています。
ビーズはもちろん、フックやつなぎ部分もすべてアーロン自らが作った、まさにハンドメイドの一点もの。重みのある美しい作品です。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Aaron Anderson
【トップ部のナジャのサイズ】75mm×49mm
【全体の長さ】78.5センチ
【総重量】450g
【価格】¥750,000(税込み)

※トゥーファストーンについて
アーロンは一度使ったトゥーファは二度と使いません。
世界で一個だけの証として、ジュエリーのその型となる石をつけてくれています。
型として商品には使用したオリジナルのトゥファキャストがつきます。
(このアイテムにおいては、すべてのトゥファを付けると膨大になってしまうため、トップのナジャ、小さいナジャ、フック箇所の3点のみとなっております。)


●Aaron Andersonについて
トゥファストーンと呼ばれる石にデザインを刻み、その中にシルバーを流し込んで作るトゥファキャストをジュエリー、宝石として世界に確立させたナバホ族アーティストです。
老舗のトレーディングポストでも特集を組まれるほど、現地での彼の認知度は高く、作りだされるジュエリーは金などを使った現代的なスタイルからオールドスタイルまで幅広いです。ハイグレードの石を使う事でも有名です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.02 UP
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AaronAnderson 14K×キャンデラリアペンダント
総14金×レッドベインキャンデラリアの美しいゴールドペンダントです。
ユリの紋章を思わせるデザインでフェミニンにデザインされた豪華な作品。
アーロンアンダーソン自身も初めて作ったという、プチペンダントです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Aaron Anderson
【ターコイズ】ナチュラルキャンデラリア
【石のサイズ】直径6mm
【全体のサイズ】28mm×13mm(バチカンを除く)
【バチカンの内径】直径1.5mm
【価格】¥270,000(税込み)

※バチカン穴が小さい作品のため、着用画像ではフック部に引っ掛けて撮影しています。ワイヤーなどを使用して、ネックレスにお仕立てになることをおすすめします。


●Aaron Andersonについて
トゥファストーンと呼ばれる石にデザインを刻み、その中にシルバーを流し込んで作るトゥファキャストをジュエリー、宝石として世界に確立させたナバホ族アーティスト。
老舗のトレーディングポストでも特集を組まれるほど、現地での彼の認知度は高く、作りだされるジュエリーは金などを使った現代的なスタイルからオールドスタイルまで幅広いです。
ハイグレードの石を使う事でも有名です。


●キャンデラリアについて
知る人ぞ知る、レアターコイズのネバダ州のキャンデラリア鉱山のターコイズです。
鉱山が非常に小さく、そこから取れる石は色鮮やかで非常に硬くマニアに人気のため、コレクターが買い占めていてほとんど市場に出回ることがありません。
中でも濃い茶色のスパイダーウェブが細かく入ったものは言うまでもなくかなりレアです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.02 UP
  • new

Fred Harvey Style ピン
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルのコレクターにはたまらないピンです。
バリサイトと思われる美しいグリーンストーンを使った、スタンプワークのとても古いスタイルのピンです。

【石のサイズ】8mm×13mm
【全体のサイズ】24mm×68mm
【価格】¥27,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.02 UP
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Kingman ラフカットネックレス
オールドジュエリーの様なラフターコイズネックレス

ラフに磨き上げたターコイズビーズを連ねたオールドジュエリーのような風合いのネックレスです。ベースはスタビライズドのキングマンターコイズですが、ところどころ「これはもしやビズビーでは・・・?」というような石も混じっています。ナチュラルターコイズではない分、汗や紫外線での石の変色などにあまり気兼ねせず身に着けることが出来ます。

部族 不明(ナバホ族?)
アーティスト 不明
値段 \53,000
素材 Sterling Silver
ターコイズ スタビライズドキングマン
石のサイズ トップの1粒 25mm×13mm
長さ 52cm(フック含む)
太さ 11mm~15mm
◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.11.01 UP
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Fred Harvey Style ピアス
1930~50年代のフレッドハーヴィースタイルの珍しいピアスです。
ハーヴィースタイルのピアスは必至のコレクターアイテム。
マンフィギアの中に小さいサンダーバードスタンプが隠れています。
裏がスクリュータイプになっている非常に古いスタイルのピアスです。

【全体のサイズ】8mm×15mm
【価格】¥18,000(税込み)

●Fred Harvey Style
1800年代にアメリカ各地で起こったゴールドラッシュにより、集まった多くの白人が汽車を交通手段として利用しました。
その状況に目をつけたのが「フレッドハービー社」です。
1876年、彼らは当時簡単に済まされていた車内の食堂をグレードアップさせ、鉄道沿いにレストランをオープンさせました。
中西部から西海岸と広範囲に渡り、統一した質のよいサービスをするのは当時にしたらとても斬新な事。
制服を着て、質のよいサービスをするフレッドハービー社のウェイトレスは『Harvey Girl』として評判になり、時代を現すものとして1946年には映画が出来たくらいです。
順調に経営を広げていったフレッドハービー社が次に目をつけたのが、現地のインディアンジュエリーをお土産として販売する事でした。
ですが当時のものはあまりにも大ぶりで一般的なデザインではありません。
そこで、 より軽量でより華奢で分かりやすいデザインにし、それを現地のコマーシャル商品として売り出しました。
それが見事流行り、フレッドハービー社がコマーシャルジュエリーを最初に始めた事から、こうしたジュエリーを『フレッド・ハービースタイル』と呼ぶようになりました。
材料も道具も今のように充実していなかった時代、インディアン達はこのようなジュエリーを、当時の銀貨や銀食器から作っていました。
一世を風びしたフレッドハービー社も、自動車の普及と共に倒産に追い込まれてしまいました。
ですが、現在も売却されたホテルなどは残り、愛され続けており、ジュエリーもまた、コレクターの間では根強い人気があります。
時代と共にあったジュエリー、当時の歴史を感じられる一品です

※Fred Harvey Styleは製作当時の銀材の純度にもバラつきがあり、Sterlingと表記が入っているものでも、銀の含有率が92.5%以下のものも存在しております。

  • 2017.11.01 UP
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Calvin Martinez スタンプワークバングル
重厚なオールドスタイルの幅広バングル

伝統的なジュエリー作りにとことんこだわる、カルビンマルチネスの幅広バングルです。インゴットから作られた艶消しの幅広バングルで、スタンプワークも重厚なオールドジュエリーの空気をまとっています。少なくとも半世紀は超えて伝えられてきたような風格はカルビンマルチネスならでは。傷やくすみを恐れずに使い込んでエイジングさせたいタフな1点です。

部族 ナバホ族
アーティスト Calvin Martinez
値段 \83,000
素材 Sterling Silver
幅 30mm
シルバーの厚み 2mm
内周 141mm
開口部 30mm
◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。


カルヴィンマルチネスについて
1960年ニューメキシコ州生まれ。70年代から製作を始め、最初はトゥファを使った古い手法での製作からスタートしました。兄弟もシルバースミスで活躍しています。自らのジュエリーのポイントを、ヘビーシルバーとハンドメイドという彼は既製材には頼らず、シートもワイヤーもすべてハンドメイドで伝統的なスタイルを貫いています。シンプルに古いスタイルを貫くことに特化している彼の作品はまさに一点もの。湧いてくるデザインをそのまま描き出す、数少ないアーティストです。

  • 2017.10.31 UP
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Arnold Goodluck ロイストンバングル
Arnold Goodluckのロイストンのバングルです。
パステルカラーの三角ロイストンと伝統的なスタンプワークが美しい幅広バングルです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Arnold Goodluck
【石】ナチュラルロイストン
【石のサイズ】25mm×20mm
【幅】31mm
【内周】148mm
【価格】¥53,000(税込み)

●Arnold Goodluckについて
アーノルドグッドラックは1964年生まれのナバホのシルバースミスです。
両親もまたシルバースミスであり、シルバーのメイキングは彼らから教わりました。
子供好きなアーノルドは、若い頃は学校の先生をしていましたが、代々アーノルド家の家業としていたシルバースミスの跡を継ぎたいと、1987年よりシルバー製作をスタートさせました。
そして奥さんのカーレィンもシルバースミスで、共同で製作しています。
彼らの作り出すジュエリーの幅は広く、シャドーボックスやワイヤーワークなど、コンテンポラリーからオールドスタイルまでこなします。
彼のジュエリーはすべてハンドメイドであり、個性的でかつとても丁寧な仕上がりです。
家族とても仲がよく、遊びに行くと温かい家族の雰囲気にホッとさせられます。
幼い頃から仕事をする両親のそばで育った子供達はみんなしっかりしています。
子供達も積極的に手伝いをしており、ショーなどでは一緒にブースに立っている姿を目にします。
また、趣味でローピング(ロデオの一種)をするアーノルドは家に大きな牧場があり、大きな彼の体を支える馬はとても立派です。
アーノルドの人柄は良き父でありカーボーイといった感じです。

●ロイストンについて
ロイストンと言えば緑系の色が代表的ですが、大きな鉱山でたくさんの鉱脈があるため、深い青からうすい緑色までさまざまな色が採掘されています。
ナンバーエイトやローンマウンテン、ターコイズマウンテンなどの鉱脈も近いため、非常に近い石も見られます。
中でも透明感があるもの、スパイダーウェブがキレイに入っているものはもちろんレアで高価です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.30 UP
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Aaron Anderson コインバングル
アーロンアンダーソンの銀貨をそのまま使ったトゥファキャストのバングルです。
インディアンチーフとバッファローが描かれたコイン。
2013年に復刻版で再現された銀貨で、実際に使われていたコインではありませんが素材はスターリングシルバーのものです。
両方が見えるようにキャストで型を作った、とても珍しい貴重なバングルです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Aaron Anderson
【コインのサイズ】39mm×39mm
【最大幅】57mm
【内周】139mm
【価格】¥130,000(税込み)

●Aaron Andersonについて
トゥファストーンと呼ばれる石にデザインを刻み、その中にシルバーを流し込んで作るトゥファキャストをジュエリー、宝石として世界に確立させたナバホ族アーティストです。
老舗のトレーディングポストでも特集を組まれるほど、現地での彼の認知度は高く、作りだされるジュエリーは金などを使った現代的なスタイルからオールドスタイルまで幅広いです。ハイグレードの石を使う事でも有名です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.29 UP
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Aaron Anderson トゥファキャスト アローピアス
珍しい、アーロンアンダーソンのトゥファキャストのピアスです。
手間がかかる為あまり数が作られないトゥファキャストのピアス。
人気のアーロンアンダーソンの伝統的かつ現代的なデザインを彫り込んだピアスです。
アーロンは一度使ったトゥーファは二度と使いません。
世界で一個だけの証として、ジュエリーのその型となる石をつけてくれています。

※型として商品には使用したオリジナルのトゥファキャストがつきます。トゥーファストーンは非常に壊れやすく、すでに割れている状態のものもございます。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Aaron Anderson
【全体のサイズ】49mm×10mm(フックを含まない)
【価格】¥53,000(税込み)

●Aaron Andersonについて
トゥファストーンと呼ばれる石にデザインを刻み、その中にシルバーを流し込んで作るトゥファキャストをジュエリー、宝石として世界に確立させたナバホ族アーティストです。
老舗のトレーディングポストでも特集を組まれるほど、現地での彼の認知度は高く、作りだされるジュエリーは金などを使った現代的なスタイルからオールドスタイルまで幅広いです。
ハイグレードの石を使う事でも有名です。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.28 UP
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Sparks Masawytewaオーバーレイリング
ホピ族Sparks Masawytewaのオーバーレイリングです。
イーグルのサイドに、イーグルカチナが描かれています。

【部族】ホピ族
【アーティスト名】Sparks Masawytewa
【幅】19mm
【リングサイズ】18.5号
【価格】¥38,000(税込み)

●Sparks Masawytewaについて
1968年生まれ。
21歳の時にホピの学校でジュエリーメイキングを習い、その後同じくシルバースミスである兄弟のGary Masawytewaの下でさらに技術を磨いたそうです。
アート好きの彼はジュエリー制作の他、ペインティング、タトゥーデザインなどの創作活動もしています。
『自分のジュエリーにはパターン(複製生産用の型)がなく、その時湧きあがったイマジネーションをシルバーに起こしているんだ。』
そう語る彼のジュエリーはそれぞれが世界に一つしかなく、それは彼の誇りでもあります。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.27 UP
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Cheryl Wadsworthオーバーレイペンダントトップ
手の込んだ、厚みのあるシルバーで作られたリバーシブルのペンダントです。
ベアと、ホピの住居キヴァがデザインされた美しいリバーシブルのペンダント。
軸部分が回転するので、ネックレスに通したままでも表裏を変えることができます。

【部族】ホピ族
【アーティスト名】Cheryl Wadsworth
【トップのサイズ】19mm×19mm(バチカンを含まない)
【バチカンの内径】4mm×3mm
【価格】¥45,000(税込み)

●Cheryl Wadsworthについて
Eddison Wadsworthの妻である女性アーティスト。
ワッズワースファミリーの細かいカットを受け継ぎながら、どこか優しい仕上がりが感じられるのは女性ならではの感性からくるものです。
表面の美しい削りやリバーシブルの細工などアイディアも豊富なアーティストです。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.26 UP
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Harrison Jim  トゥファキャストリング
トゥファキャストのダブルクロスリングです。
珍しい形のダブルクロスリング。
着けてみるととてもオシャレです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Harrison Jim
【幅】30mm
【リングサイズ】19号
※こちらの商品にはトゥファ(石の型)がつきませんので、あらかじめご了承くださいませ。
【価格】¥38,000(税込み)

●Harrison Jimについて
1970年生まれ。
ナバホの母とアイリッシュの父を持つ彼は、ナバホリザベーションで育ちました。
ナバホの習慣の元で育った彼は、シルバースミスであった祖父の影響でジュエリー製作を始めました。
高校ではJesse MonongyaやTommy Jacksonらのジュエリー製作のクラスをとり、そこで本格的に学んだそうです。
なので彼の作品は精巧なインレイワークから大胆なナバホのオールドスタイルまでと幅広いです。
赤土の大きな山の近くに、彼の工房とするホーガンはあります。
時にロック、時にクラシック、音楽を聴きながら作られる彼の作品は、シンプルながら細部までこだりが感じられ、正確なスタンプワークと類をみないボリューム感が一目で彼の作品だと主張しています。
恰幅のいい体つきと優しい笑顔、彼からはシルバースミスとしての確固たる誇りを感じます。

  • 2017.10.25 UP
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Willis Humeyestewa オーバーレイペンダント
ホピ族Willis Humeyestewaのオーバーレイペンダントです。
コーンと水が刻まれたペンダントです。

【部族】ホピ族
【アーティスト名】Willis Humeyestewa
【全体のサイズ】25mm×20mm
【バチカンのサイズ】6mm×4mm
【価格】¥17,000(税込み)

●Willis Humeyestewaについて
1983年からシルバーワークを開始したホピ族アーティストです。
4人兄弟ともシルバーアーティストとして活躍してます。
ホールマークはベアパウのモチーフです。
小ぶりで可愛らしく、かつ彼の人柄とおなじく素朴でハートフルな作風が魅力です。
よきパパで、中学校に通う娘と2歳の息子は元気いっぱい育ってます。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.24 UP
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Stanford Gchachuペンダントブローチ
Stanford Gchachuのサンフェイスのピンペンダントです。
ペンダントにも、ブローチにもなります。
ナチュラルストーンの織りなす独特の色使いが美しい一品です!

【部族】ズニ族
【アーティスト】Stanford Gchachu
【石の種類】ジェット、コーラル、シェル、ペリドット、ターコイズなど
【トップのサイズ】58mm×25mm(バチカンを除く)
【バチカンのサイズ】5mm×6mm
【価格】¥23,000(税込み)

●Stanford Gchachuについて
1968年生まれ、ジュエラーであった伯父の影響を受けて、18歳になる頃から独学でジュエリー制作を学びました。
モチーフはズニ族の人々にとってとても意味のある父なる太陽サンフェイスをよく用います。
彼のジュエリーの魅力は何と言ってもそのユニークな色使いです。
新しい素材が入るととても嬉しそうで、その個性的な配色は挑戦的です。
ズニ族の信仰を重んじており、カチナのジュエリーを作る時は特に精神的にコンディションが整っているかなど慎重に進めるので、彼のカチナデザインのものは極めて少ないです。


◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.10.23 UP
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Charlie Johnオーバーレイペンダント
ボックスタイプのシンプルなオーバーレイペンダントです。
皮ひもやチェーンと合わせて、Tシャツと合わせて着けるのもおすすめです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Charlie John
【全体のサイズ】31mm×29mm
【バチカンのサイズ】8mm×5mm
【価格】¥22,000(税込み)

●Charlie Johnについて
ニューメキシコ州のHopiの居住近くに住み、1968年からジュエリーを作っているチャーリー・ジョン。
有名なSteven J Begayを叔父に持ちます。
3人の子供と孫、両親と一緒に住み、休みの日はロデオの観戦に行っているパワフルなチャーリーです。
彼はSteven J Begay同様、二枚のシルバープレートを使ったオーバーレイを得意とします。
オーバーレイ、スタンプなどを組み合わせて作る彼の作品は同じものがほとんどありません。
日本では、彼の作品を扱っているお店は少ないです。
ホピ族とはまた違ったナバホらしいオーバーレイ、細部まで美しいカットをする彼の作品をぜひご覧ください。

◆インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

  • 2017.08.15 UP

Tellason 12.5oz カバーオールジャケット
ニューヨークのブルックリン発・セレクトショップ "SMITH+BUTLER"(スミスアンドバトラー)とのコラボ企画のカバーオール・ジャケットです。
クラシカルなドーナツボタンや、ギミックに富んだ様々なポケット、やや丸みのある襟など、一味違ったワークジャケットに仕上がっています。
ロゴ入りの鉛筆付など、面白いものを作ろうとする、ブランドのユニークなエッセンスが感じられます。
全てをMade in USAにこだわるのがTellason流。
生地はリーバイスのxxシリーズに使用されている事で有名なCONE MILS社のWHITE OAK RED LINE RAW SELVAGE DENIMを使用しています。
前立ての内側や襟元からセルビッチが覗く、デニム好きにはたまらない贅沢なディティールです。

material;コットン100%
color;NAVY
size;S,M,L
Made in USA

◆Tellason (テラソン)
2008年にTony PatellaとPete Searsonによって、サンフランシスコに設立されたデニムブランドです。
ブランド名は二人の名前からに由来します。 LEVI’S XX シリーズの生地を生産していた事で有名なコーンミルズ社のホワイトオークデニム使用しているのが最大の特徴です。
その当時の生地感をを再現する事で、昔ながらの凸凹としたデニムの経年変化が味わえます。
さらにレザーパッチやリベットなどのパーツや縫製も、すべてをMade in USAにこだわっています。
アメリカンプロダクトが減りつつある現在、自国生産でのモノづくりへの情熱を強く感じ取れます。
リアルアメリカンヴィンテージデニムを見事に再現しています。

  • 2017.07.05 UP

Phyllis Coonsis ビズビークラスターピアス
Phyllis Coonsisのナチュラルビズビーを切り出したクラスター作品です。
ラフの石からカットした美しい色合いの限定作品。
豪華な印象のあるクラスターもビズビーを使うことでシックにまとまっています。
石を削らなくてはいけないクラスタージュエリーに希少なビズビーターコイズを使用する事は大変まれで、大変贅沢で特別なジュエリーです。

部族;ズニ族
アーティスト;Phyllis Coonsis
素材;Sterling Silver
ターコイズ;ナチュラルビズビー
石のサイズ;7mm x 3mm
幅;22mm

※インディアンジュエリーにはハンドメイド特有のゆがみ・ずれ等がある為、表記サイズには多少の誤差がございます。

●Phyllis Coonsisについて●
1960年生まれで、1970年代より祖母であるMyra Qualoに習いジュエリー制作を始めました。
そして兄弟のHarlen Coonsisの元で更に技術を磨いたそうです。
彼女の得意とする絶妙な色合いのクラスター(花形)ジュエリーは女性アーティストならではの感性が光っています。
まるで貝や石を絵の具のように色鮮やかに細部まで丁寧に仕上げたジュエリーは、身に付けた人を一段と美しくみせてくれます。
ジュエリーを作る事を楽しんでいる彼女の作品は見ているこちらまでハッピーな気持ちにさせてくれます。

●Bisbee鉱山について●
アリゾナ州にあるビズビー鉱山でとれるターコイズを指します。
ビズビーも銅山で、ターコイズが発見されたのは6キロも深い地下だったそうです。
そこからとれた石は深い紺~黒に近いような青色に茶色~黒のマトリックスが入っており、色が非常に特徴的で人気のあるターコイズの一つです。
中でも、曇っているように見えるマトリックスが入っているものはスモーキービズビーやラベンダーなどと呼ばれ、コレクターアイテムの一つとなっています。
青色が濃く、その中から染み出しているようなマトリックスが入っているものが人気が高く、高価になります。

  • 2017.06.01 UP

SCALA ラフィアストローサファリハット
あえて粗めな織り模様が新鮮なサファリハットです。
ラフに使い込んで風合いを出したくなる一品。
素材はマダガスカル原産の椰子(やし)の葉を加工した天然素材です。
ストロー素材は乾燥すると折れやすかったりしますが、ラフィアは天然樹脂を含んでいるので柔軟性があり、使い込むごとに柔らかくしなやかになります。
また、ハットベルトは横うねがはっきりとでた特徴的なグログランリボンを使用。
カンカン帽を彷彿とさせる上品な雰囲気です。
白シャツにショーパン、そんなスタイルにもぴったりなゆるめな大人カジュアルスタイルが楽しめます。

ブランド;SCALA
素材;ラフィア/ポリエステル
仕様;スウェットバンド/グログランリボン
カラー;ナチュラル
サイズ
S/Mサイズ・・・頭周り57cm /高さ12cm /つば7.5cm

L/XLサイズ・・・頭周り58cm /高さ12cm /つば7.5cm


◆SCALA (スカラ)
1921年カリフォルニアに設立したDORFMAN PACIFIC COMPANY(ドーマン パシフィック社)が手掛ける人気のブランドです。
本国アメリカでは信頼と実績の高いメーカーとして知られています。
近年、日本国内でもオリジナリティ溢れるデザインと、しっかりした機能性で人気上昇中です。
天然素材を活かしたハンドメイドながら、価格はリーズナブルなのが人気の秘密です。

  • 2017.05.28 UP

COUNTRY GENTLEMAN フェデラハット メイソン
スタンダードなティアドロップならシャツにもTシャツにも合わせやすいシルエットです。
小ぶりなツバと柔らかなペーパーストロー素材がカジュアルな雰囲気をかもし出しています。
編地はあらめなので通気性がよく、クラッシャブルなので折りたたんで持ち運びやすい仕様。
さらっと被るだけで様になる大人顔なハットです。

ブランド;COUNTRY GENTLEMAN
素材;ペーパー55%/ポリエステル45%
仕様;クラッシャブル/スウェットバンド
カラー;ナチュラル
サイズ
Mサイズ・・・頭周り57cm /高さ12cm /つば5cm
Lサイズ・・・頭周り59cm /高さ12cm /つば5cm

◆COUNTRY GENTLEMAN(カントリージェントルマン)

1921年ニューヨーク・マンハッタンに設立したハットメーカー。
カントリーサイドやアウトドアをテーマにデザインされた、スタンダードな型が特徴のハットカンパニーです。

  • 2017.04.09 UP

Rockmount スカルウエスタンシャツ
老舗Rockmountのユニークなスカル柄のシャツです
。”Day of the Dead Skull”と銘打ったこの柄、メキシコの陽気なスカルたちが花々と共に散りばめられています。
超!個性的な柄ですが、落ち着いたトーンの配色で実はさらりと着こなせてしまいます。
シルエットは貫禄あるトラディショナルスタイルではなく、スタイリッシュなスリムフィット仕様。
普通のシャツにはもう飽き飽き、という方に!

ブランド;Rockmount
生産国;USA
素材;コットン100%
仕様;ダイヤモンドスナップ/ソートゥースポケット×2/アンブレラヨーク
サイズ;14.5サイズ…着丈71cm/身幅49cm/肩幅42cm/袖丈62cm
    15.5サイズ…着丈75cm/身幅52cm/肩幅47cm/袖丈64cm
    16.5サイズ…着丈77cm/身幅58cm/肩幅51cm/袖丈62cm

※写真はイメージです。写真と柄や色見などが異なる場合がございます。
※サイズは多少の誤差がございます。

●Rockmount(ロックマウント)●

アメリカ・コロラド州デンバーで、1946年に創立した老舗メーカー。
ウエスタンシャツの特徴ともいえるスナップボタンを、初めて採用したメーカーでもあります。
それまでのウエスタンシャツと一線をを隔す、すっきりとした細身のシルエットに、”ダイヤモンドスナップボタン””ソートゥース(鋸歯)ポケット””ウェスタンヨーク”などの伝統的なディティールが特徴で、創業当初から変わらぬスタイルを受け継いでいます。
レーガン大統領やボブ・ディランなど、数々の著名人に愛され、また数多くのウエスタン映画の衣装協力もしており、ウエスタンファッションの代表ブランドとしての地位を揺るぎないものとしています。
製品のほとんどがMade in USAです。

  • 2017.02.16 UP

SunshineReeves スタンプワークバングルウォッチ
ナバホ族、サンシャインリーブスのスタンプワークを施した、バングルウォッチです。
アクセサリー感覚で身に着けられるアイテムなので、シンプルに一個で決まるアクセサリーをお探しの方にはオススメです。
バングルタイプの時計は一度身につけたら、その重厚感がクセになる着け心地です。
これから新生活を向かえる学生さんや、社会人の方へのプレゼントとしてもオススメです。

【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Sunshine Reeves
【幅】30mm
【内周】138mm
【文字盤のサイズ】直径18mm

●Sunshine Reevesについて
おなじみゲーリーリーブスの2歳下の弟、サンシャインリーブス。
本名はDaniel Reevesです。
巧妙なスタンプと、重厚なシルバーが特徴です。
兄ゲーリーは裏まで届きそうな深いスタンプ、ワイルド&オールドなスタイルに対して、サンシャインは繊細でずれの少ない正確なスタンプといった感じです。
中でもシャドーボックスと呼ばれるタイプは日本でも非常に人気があります。

  • 2017.01.09 UP

FILSON マッキーノウール ベスト
Mackinaw Wool Vestヘビーデュティーな24ozオレゴン州産100%バージンウールのみを選別して使用した、フィルソンのベストセラーベストです。
本品に使用されているマッキーノウールは、フィルソンが100年以上作り続けているこだわりの素材で、アメリカ・オレゴン州産のバージンウールの中より高品質のもののみを厳選して作られています。
もともと野外でのワークウエアとして作られているので、水分を多く含んでも快適な着心地を保てます。
保温効果が高く、耐久性、通気性に優れています。
寒いアウトドアシーンの防寒着として、また普段の重ね着にも通年重宝する一枚です。
春先はシャツの上に、冬場はスウェットやセーターなどカジュアルな重ね着にもよく似合います。
ベーシックカラーなので、スーツの下に合わせても恰好がつくマルチに使えるベストです。

material;
バージンウール100%

color; GREEN, BROWN, BLACK, NAVY, GRAY

detail;
・フロントボタン×5
・ハンドフォーマーポケット×2、
・胸ポケット×2(左胸ポケット 3本ぺンシルスロット付)

size; 別途サイズ表参照

MADE IN USA


◆FILSON (フィルソン)
1897年にワシントン州シアトルで設立されたアウトドアウエアのメーカー。 設立当初はゴールドラッシュに挑むためのワークウエアを作り、その頑丈さが評判を呼び、ハンターや木こりなどの屋外用ワークウエアとしても利用されるようになりました。ウールの原毛を刈る作業より製品になるまでに、現在でも6年以上かけるこだわりのクオリティは他の追随を許しません。 創業者の言葉 「Might as well have the best」(最高のものを持った方がよい) を今でも忠実に守り続けています。

INFORMATIONS

  • 2016.12.20 UP

Harvey Mace フェザーリング
ハーヴィーメイスのゴールドライン入り、イーグルフェザーリングです。
羽根の中心部分には12金メッキを使った2トーンでデザインされています。
細かい羽の一本一本までハンドメイドで刻まれています。
ネイティブアメリカンにとって、イーグルは神のメッセンジャーとされており、儀式の際にはイーグルフェザーは欠かせないアイテムとなっています。
今ですと他のデザインのモノや、サイズ展開も幅広くご用意しております!!
お守りとしてギフトにもオススメのジュエリーです。

みなさまのご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。



部族;ナバホ族
アーティスト;Harvey Mace
素材;Sterling Silver・一部14KGF

  • 2016.12.18 UP

Steven J Begay オーバーレイペンダントトップ
URL:http://shop.malaika.jp/
故・スティーブン・J・ビゲイの、ナンバーエイトを使用したペンダントです。
ナンバーエイトらしい、ドライな質感のターコイズを、
Jビゲイらしいアシンメトリーなオーバーレイで飾っています。
【部族】ナバホ族
【アーティスト名】Steven J Begay
【全体のサイズ】39mm×32mm(バチカンを除く)
【石の種類】ナチュラル・ナンバーエイト
【石のサイズ】21mm×16mm
【バチカンの内径】10mm×8mm


♦スティーブンJビゲイ♦
アリゾナ州ウインスロー在住。
彼のスタイルとして特徴的な大胆なカットと全体的に丸みを帯びたオーバーレイは、ホピ族のオーバーレイとはまた一味違ったスタイルで、日本はもちろん全米各地からも大変人気があります。
数多くのトップアーティストが出展し世界各国から来場者が訪れる大変有名なサンタフェ・インディアンマーケットにおいてネックレス部門1位獲得など多数の受賞歴を持つトップアーティストです。
ホピ族のオーバーレイとの違いは、下地のシルバープレートに彫りがない事や端の部分が丸くカットされている事です。
そして彼のジュエリーはずっしりと重量感があり、不思議と肌に馴染む風格漂うジュエリーばかりです。
同じ物は作らないという彼のこだわりらしく、どれも違う個性を持ったものばかりで、ナバホ族が昔から大事にしてきた気候に関するシンボルや植物をモチーフにして作られています。
彼が相撲取りのように大きな体というのはとても有名な話ですが、小さなお孫さん達に囲まれて笑う姿がとても印象的でした。


♦ナンバーエイトターコイズ♦
ターコイズファンの中でも1.2の人気を誇るナンバー8ターコイズ。ネバダ州の鉱山で、開山していたのは1929年から1961年まで。
青~空色にいわずと知れた黒~金色のスパイダーウェブが入っているのが特徴です。
中でも細かいマトリックスがぎっしりと隅々まで入り、深い青をしているものは非常にハイグレードです。
希少で人気が高いため、市場に出回るのはコレクターが収集していたものを手放したものがほとんどです。
もちろん、閉山している鉱山なので非常に価値があるターコイズです。

  • 2016.12.16 UP

☆Woolrich☆ラムスキン レザー アビエイターハット
URL:http://shop.malaika.jp/tomhorn
【WOOLRICH】
Lambskin Aviator Hat 劇中に出てきそうな飛行操縦士の帽子・アビエイターハット、アウトドアの老舗ウールリッチなら高級感が違います。
贅沢にもラムスキンとラビットファーを組み合わせた本格仕様! ラムスキンは生後1年以内の子羊の革で、羊革の中でも柔らかくて軽いという特徴を持ちます。
また羊革ならではの、断熱性の高さも兼ね備えています。
またフェイクファーには出せない、ラビットファーのリッチな肌触りをお楽しみ頂けます。
防寒効果の高さはもちろんのこと、見た目にも暖かそうです。
裏地にはブランドの代名詞とも言えるバッファローチェックのウール生地を採用。
ちょっとした演出がこだわり派には嬉しいポイントです。


Material;表地-Lambskin・裏地-Rabbit Fur

Color; BROWN
 
size; M, L, XL

  • 2016.11.27 UP

【Coronado Leather Co.】 2つ折り財布
シンプルながら高品質なアイテムに定評のある、コロナドレザーの2つ折財布です。

サンディエゴにある自社工房でハンドメイドで仕上げられた一品。

最高級の素材をディティールに拘って仕上げた、クラフトマンシップを感じさせる本格的な佇まいです。

“堅牢さを追求し、物の本質に迫る”というコロナドレザーのポリシー、さすがカリフォルニア警察御用達のメーカーならでは。

Color & Material;
BLACK---ホースハイド クロムエクセルレザー・ブラック
BROWN---オイルド・アメリカバイソン
DARK BROWN---ホースハイド クロムエクセルレザー・#8
LIGHT BROWN---ステアハイド


Size; 11cm×9cm (2つ折にした状態で計測)


≪内部構造≫
カードケース×3
スナップボタン式小銭入れ(マチ付き)
御札入れ(JAPANESE YENも対応可)


Made in USA

♦Coronado Leather Co. (コロナドレザー)♦
1981年、カリフォルニア・サンディエゴで、Carol LaulomとDanny Laulomの、レザー職人夫婦がふたりで興したレザー工房が始まりです。
地元警察に拳銃用のホルスターを納めていたところ、その作りの良さが認められ、現在では多くの警察官用のハイクオリティーなレザーアイテムを納めています。
品質に定評のあるHorween社のレザー(アメリカバイソン・ステアハイド・クロムエクセルレザー等)が使用されていることと、警察官のハードな使用に耐えうる丈夫で堅牢なつくりが特長です。

  • 2016.11.20 UP

Jesse Robbins コイン ナジャペンダント
ジェシーロビンズ作・コインをそのまま使用したペンダントです。こちらは古いモルガンダラー銀貨をそのまま活かしてナジャに仕立てたもの。ヴィンテージジュエリー好きにもたまらない作品です。

♦ジェシーロビンズについて♦
Jesse Robbinsは1982年アリゾナ州プレスコット生まれのアーティストです。アメリカ南東部に先住するクリーク族で、母がインディアンジュエリーの熱狂的なファンであったこと、周りにシルバースミスが多くいたことから子供のころからインディアンジュエリーに強い影響を受けて育ちました。大学では考古学を学びインディアンの歴史的背景を勉強し、現在も考古学者としての活動も行っています。彼の師匠であるランディ「ババ」シャッケルフォード氏、Jock Favourとの出会いにより、インディアンジュエリーの伝統的な手法を身につけ、1920年代から40年代の初期の時代のような作品を作っています。

♦モルガンダラー銀貨♦

1900年前後に流通したアメリカ合衆国の1ドル硬貨(製造期間1878-1921。但し1905-1920年の間は製造されていない)。銀90.0%・銅10.0%。硬貨のデザインを担当したイギリスの彫刻家、ジョージ・モルガンにちなんでモルガンダラーの愛称で呼ばれ、表面に自由の女神、裏面にイーグルが刻まれています。洗練されたデザインとその大きさ、そして何より西部開拓時代を象徴するコインであることから、ヴィンテージコインの中でも特に人気のあるコインです。 

  • 2015.12.07 UP

☆NEW☆FILSON!!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
新商品☆FILSONの『モールスキンベスト』と『シアトルフィットジャケット』
F
ILSON(フィルソン)は1897年、ワシントン州シアトルで設立されました。ゴールドラッシュに挑むための“アウトドア・クロージング・メーカー”。それが、FILSONを端的に表した言葉です。

FILSON(フィルソン)のアイテムの用途はもちろん金の採掘。ウェアにとっては劣悪な環境であることは言うまでもありません。FILSONのウェアは、その場で酷使されても耐えうるよう、上質な天然素材を使用し、徹底して「強い」設計・縫製でウェアの生産を開始しました。

いつの日からか、アラスカ、北西部で働く人々にとって、「FILSON」のロゴはイコール信頼である、とまで言われるようになっていました。

ウールは、原毛を刈り取ったあと、ジャケット、バッグなどの製品を作り上げるまで、いまも2年以上の歳月をかけるこだわりで取り組んでいます。その頑固は、アメリカの森林警備隊や木こり。ハンティングを生業とする人。そして冒険家。

FILSON(フィルソン)は彼らのように厳しい自然の中で、真のクオリティが必要となる人々に愛され続けています。また、アメリカの軍隊。空軍や陸軍のスタッフ用として使用されている製品があります。素晴らしい品質と、頑強さには逸話も数多く、「親から子へ。そして、子から孫へ」着つがれる、と言われています。

まさに、究極のアメリカンブランド。
是非、一枚持ちたい拘り商品です!

是非MALAIKA MITI 北館5階へお越しくださいませ。

  • 2015.05.29 UP

★NEW☆Itemes★
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
アメリカ直輸入のインディアンジュエリー
当店初入荷アーティスト!!
白人アーティストの【Randy 'Bubba' Shackelford】のペンダントヘッドが入荷しました!

ハート型の中心に小さなパージャンターコイズがはめ込まれています。
インゴッドシルバーならではのぬくもりと古さを残した絶妙な仕上がりです。
裏には『POWER』の文字とサンダーバードが刻まれている遊び心のあるペンダントヘッドになってます。
一点ものになりますので是非お早めにお越しくださいませ。

●Randy'Bubba'Shackelfordについて
コロラド州ドランゴに生まれた白人アーティストであるランディ。現在ではアリゾナ州プレスコットでジュエリーを作っています。同じく白人アーティストであるジョックフェーバーにバックルを作るように頼んだところ、自分で作ったらどうかと提案され、シルバーワークを開始しました。古いインディアンジュエリーを集めることが昔から好きだったという彼は、ジョックフェーバー同様、有名な白人のインディアンジュエリーアーティスト。Bubbaというのは、ババという彼のニックネーム。彼の刻印にはFTC(Falcon Trading Company)という彼のギャラリーの名前が刻まれています。

  • 2015.05.28 UP

☆Charleston Lewis☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2321
Hopi族☆Charleston Lewis☆
チャールストンルイスのオーバーレイペンダントです。
下部にビズビーを使用し、サイドには火が刻まれたデザインになっています。チャールストンの代表作、3Dサンフェイスを一味違った形で楽しみたい方にお勧めです。
一点物になります。
是非ご来店お待ちしてます。

●Charleston Lewisについて
ホピのShungopavi村に生まれ、1992年からジュエリーを作成しているチャールストンルイス。
若いホピアーティストで、3Dのような立体的なジュエリーを作るのが彼の特徴です。
サンフェイスが飛び出しているような 何層にもなったオーバーレイが非常に斬新です。イーグルやドクロなどをモチーフにして、男性に人気があります。

●ビズビーについて
アリゾナ州にあるビズビーでとれるターコイズ。ビズビーも銅山で、ターコイズが発見されたのは6キロも深い地下だったそうです。そこからとれた石は深い紺〜黒に近いような青色に茶色〜黒のマトリックスが入っており、色が非常に特徴的で人気のあるターコイズの一つになっています。中でも、曇っているように見えるマトリックスが入っているものはスモーキービズビーやラベンダーなどと呼ばれ、コレクターアイテムの一つとなっています。青色が濃く、その中から染み出しているようなマトリックスが入っているものが人気が高く、高価になります。

  • 2015.05.27 UP

☆★NEW ITEMS★☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2582
Navajo族☆★Sunshine Reeves★☆
今、大人気のスターバングルが入荷しました!
他にも、多数取扱いしてます!
是非お早めにご来店くださいませ♪

●Sunshine Reevesについて
おなじみゲーリーリーブスの2歳下の弟、サンシャインリーブス。 本名はDaniel Reeves。
巧妙なスタンプと、重厚なシルバーが特徴です。兄ゲーリーは裏まで届きそうな深いスタンプ、ワイルド&オールドなスタイルに対して、サンシャインは繊細でずれの少ない正確なスタンプといった感じです。中でもシャドーボックスと呼ばれるタイプは日本でも非常に人気があります。

  • 2015.04.08 UP

国内初☆Home☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
ノースカロライナ発アメリカで今注目のブランド『HOME』

今回TOM HORNでの取り扱いが国内初となります!!

『様々な意味を持たせた HOME。』
2011年にノースカロライナ州で設立されたブランド、『HOME』
HOMEと一言で言えばそれは単なる『家』を指すだけでなく
『故郷』 『我が家』 『本拠地』
など様々なイメージを連想させます。
そんな言葉の面白さを自分のルーツに誇りをもつアメリカ人らしい発想でデザインしています。
ブランドロゴはノースカロライナ州の形の中央に『HOME』を入れたデザイン。
プリントはアメリカ国内にてハンド・シルクスクリーンでプリントされ素材も肌触りに拘ったワンランク上の仕上がりとなっており耐久性にも優れたTri Blendという生地が採用されいます。
シルエットもすっきりと美しいラインです!
是非お早めにご来店ください☆

  • 2015.01.24 UP

☆オススメコーデ☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
オリジナルブランド「TOMHORN」からオススメのコーディネートをご紹介☆

老舗メーカーの人気商品で、春先も使えるアイテム充実の冬コーデ!

“写真上から”
ジェレマイア リバーシブル ダックダウンワークベスト¥ 9,000
アルテサニア エクアドル ウール カウチンセーター ¥ 9,100
ロックマウントフランネルウエスタンシャツ長袖    ¥ 8,400
ストライクゴールド レギュラーシリーズ 14oz ¥ 22,680
バスティン 北米インディアンモカシン メンズ     ¥ 13,300

モデル着用インディアンジュエリーの詳細は店頭までお問い合わせ下さいませ。
※税込価格表示です。

皆様のご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2015.01.20 UP

War bonnet!!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=2143
MADE IN USA ナバホ族 ハンドメイドのインディアンの羽根飾り、「ウォー・ボンネット」!
ウォーボンネットはもともとは平原インディアンのものでしたが、全米各地でおこなわれるパウワウ(インディアン特有の祭)の影響で、今ではいろんな部族の人たちがつけて踊ったりしています。
ただの装飾品ではなく、羽根の1つ1つに命懸けの大変な手柄に よって得られるもので、その為必ずしも大酋長などが被るものではなく、実力がある者が被ることを許されています。
そんな血と涙のストーリーがある「ウォー・ボンネット」是非、一度ご来店しご覧下さい☆
ご来店心よりお待ちしてます!

  • 2014.12.03 UP

これからの季節に☆PENDLETON☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=1898
PENDLETON、続々入荷しています!
ブランケットにはPENDLETONの代名詞でもあるバージンウールを使用。ウール製品特有のチクチク感が無く、肌触りも快適です♪防水性や耐久性にも優れているので、10年以上経っても現役で活躍してくれる頼もしいパートナーでもあります。
小物製品には肌触りだけでなく保温性、通気性、軽量性にも優れたメリノウールを使用。また、雑菌がつきにくく臭いにくいという利点も◎
その他バッグやシャツ、ジャケットなど、どんどん入荷しております!
暖かく柔らかい色をネイティブ柄に織り合わせたPENDLETON。これからの寒~い季節に思わずホッとするようなひと時を提供してくれること間違いなしです。
是非この冬に、お気に入りの一点を見つけてみませんか?
ご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2014.10.29 UP

Indian jewerly☆NEW☆
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
10月28日本日、indian jewerly新商品入荷しました!
Freddie Maloney、Charleston Lewis、Harvey Mace...etc
人気アーティストから、ハイグレードターコイズ等、ネィティブアメリカンによるハンドメイドジュエリー。
詳しい商品情報はBLOGにてご紹介してます☆
ご来店お待ちしてます。

  • 2014.08.31 UP

『FrostRever』
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/
ミネソタ州にあるカナダの国境に接した五大湖・スペリオル湖のほとりの町、ダルースで誕生しまた、フロストリバーの歴史はおよそ250年。
旧き良き時代の先人達の知恵を見事に体現させたバックパックのメーカーです。

ダルースはめさび鉄山の積出港として栄え、古くよりカヌーでの移動が一般的だった為、その環境の中でも快適に使用できるカヌーパック作りからメーカーはスタートしました。

装飾よりもタフさ本来の機能性を重視し、旧き良き時代のオールドアメリカを継承しています。

厳選された素材へのこだわり、オールハンドメイドというクラフトマンの誇り、ものつくりへの正直な姿勢が、今日の最高水準の品質へと繋がっています。

カヌーの移動手段が生活の一部だった町だからこその“防水加工”
使い勝手を追求したからこその“丈夫さ”と“軽さ”
クラフトマンシップが詰まった本当の意味での“使いやすさ”を追及したディティールの数々です.
是非ご来店心よりお待ちしてます☆

  • 2014.08.15 UP

9/20(土)Ernie Listerデモンストレーション!
URL:http://www.malaika.jp/blog/umekita/?p=1360
インディアンジュエリーの真髄に迫る時が来た!
部族のアイデンティティを求め、魂を込める。
生きながらにして伝説の男。
神聖な伝統を繋ぐ伝道師がついに来日。

2014 9/20,21,23
13:00 Start
20日(土)  大阪会場   グランフロント大阪北館5階 MALAIKA MITI うめきた店
21日(日)  名古屋会場  MALAIKA 大須店
23日(火・祝)東京会場   MALAIKA MITI 青山店 

Ernie Lister(アーニーリスター)
1953年生まれ。アリゾナ州プレスコット在住のインディアンジュエリーアーティストです。
義理の兄弟でもある、かの有名なペリー・ショーティーに彫金を教えた人物。
昔ながらの伝統的な手法でシルバージュエリー制作を行う事を貫き、他では見られない大胆なデザイン、スタンプワーク、石使いが魅力です。モルガンダラーなどのアンティークコインシルバーを溶かして使用した物から、通常のシルバーを使う際もアンティークコインシルバーを混ぜ込むなど、彼の質感へのこだわりは尽きる事がありません。
シルバースミスであるとともにメディスンマンでもある彼の作品には、古来から息づくネイティブアメリカンの伝統が宿っています。

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